狩野派の名画

室町時代から江戸時代末まで、およそ400年続いた日本最大の画派。幕府や大名の御用絵師として城や寺の障壁画を描きました。名画をよむで解説している狩野派の作品2点を、制作年の古い順に並べています。

画像作品制作年時代種別所蔵有名度
唐獅子図屏風狩野永徳16世紀後半(安土桃山時代、制作年不詳)日本・近世まで絵画皇居三の丸尚蔵館東京★★★
上杉本洛中洛外図屏風狩野永徳1565年(永禄8年)日本・近世まで絵画米沢市上杉博物館米沢★★★

ほかの様式

すべての作品を表で見る →